2017年4月のブログ記事

  • た時にはすで

    とわたしもユナのバイブレーシ鍛練肌肉ョンに同調したかのごとくエキサイトし、昨日の夢の内容を事細かに彼女に話して聞かす。 そしてそれを完全に話し終わった時にはすでに急須に入っていた紅茶がほとんど冷めていることにわたしは気づく。 凄いね。 やっぱりそうだったんだ」 と言ってユナはあどけない満面の笑顔を... 続きをみる